誰でも成功して良いのか?

 

 

 

 

 

 

おはようございます。高橋です。

今年も、残すところ、あとわずかとなりました。

みなさんにとっては、どんな1年でしたか?

私は、本年も生き残ることができ、感謝しています。

 

さて、私が今持っているある想いについて今日はお話をします。

 

この言葉です。

 

「投資市場には、すべての人を幸せにする力がある」

 

この可能性を実証するために、高速FXリーディングをはじめました。

そして、まだまだ、少ない規模ですが会員の皆さんへ、毎日の動画で

いろいろなお話をさせていただいています。

 

しかし、私にはもう一つの持論があります。

 

それがこの言葉です。

 

「自ら努力する者以外に、成功はない」

 

つまり、自分で頑張ろうとしていない人は嫌いだ。ということです。

 

私は、会社では鬼教官です。はっきりしたことは教えません。

わかりにくい。冷たいと思われてます。勝ってるからって偉そうだ!

と思っているでしょう。

 

でも、これにはちゃんと意味があるんです。

自分で悩んで苦しんで。というレベルまでやらないと、スキルが定着しません。

悩んで苦しんでいる状況で、私がヒントを教える。

そこから、自分で答えを見つけて、解決することでスキルがその人のものになります。

その人が自分で勝てるようにならないと、会社にはいれません。

教官の役目とは、その人を一人前にすることであり、好かれることではありません。

 

話を戻しますね。私が始めた高速FXリーディングですが、実は内容が少しわかりにくいです。

なんとなく、ぼやけています。この意味では、すでに相場をわかっている人からすれば、疑問に思うでしょう。

(でも、重要なことをやっています。これがないと勝てないという土台の部分ですから。)

 

これにも、理由があります。

ここで、本日のタイトル「誰でも成功して良いのか?」が関係します。

先ほど、投資市場の大きな可能性についてお話をしました。

そして、私が努力しない奴は嫌いだ、というお話をしました。

この2つが融合して、なんとなく、ぼやけているということです。

 

たまたま、ブログを見て、リンクから手法を手に入れる。

それで、簡単に成功を手にする。

 

こんな世界を、私は作るつもりはありません。

というか、無いでしょ。こんな経験したことありますか?

 

成功を手にするには、物語が必要だと考えています。それが人生の醍醐味だからです。

物語は、その主人公である、あなたが自ら作るしかありません。

投資という物語を始めるのに、最低限必要なことは、「自ら学ぼうとする」努力です。

 

結論。

 

ぼやけている内容を日々学び続ける人。=自ら努力する意志のある人。

 

こういう人間が、成功すべき人間だと考えています。

そして、私はそういう人々の教官でありたい。

 

2016年、あなたの物語をはじめませんか?

私の本当の力を見れるかもね。

 

 

 

これ嫌いです↓ 本当はやめてほしい。

rankingbtom
kawaseclub

Add your Biographical Info and they will appear here.