私が出会ったイタイ専業くん

 

 

 

 

 

 

今日は、私が最近出会ったイタイ人について。

みなさんにも、当てはまるかもしれませんので。

普段は、こんな話はしないのですが、あまりにも凄かったので。。。。

 

プロップという仕事は、サラリーマン的な要素があるので当然面接の機会がある。

一般公募ではないので、大体が紹介。

仕事上の関係者がほとんどなので、一応面接はする。

 

最近であった、実に面白い専業くんがいました。

面接の日。

第一印象。

 

嫌な奴。

 

実は、出会って3秒で私的には不採用決定。

話は少しそれますが、私は実際に会うとその人がどんな人間なのか大体わかります。

 

まあ、それは良いとして、お話を聞いていると、実に傲慢な方でした。

誰に言ってんの??って感じでしたが、我慢・我慢。

 

要するに出来るってアピールね。

 

で、どんなルール?

 

そうすると彼は、、、、、、

 

「自分のオリジナルの手法なので言えません。」

 

はい。さようなら。

 

私の心の声、「君が狭ーい世界でオリジナルだって思ってるだけだよね~~~」

 

今日の話の結論。

 

 

金融市場の規模は、公園の水たまりじゃない。

広大な海の水に匹敵する。

一般人が何百人と、寄ってたかって取っても減らない。

 

初めは、兼業で苦労して、専業になって、むっつり稼げば良い。

それが終わったら、苦労している人に教えてあげましょう。

 

どうせ、為替トレードで一番なんてなれないんだから。。。。

 

しかし、久々に凄かったな~~~

 

 

 

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